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被災者支援に役立てて−県環境保全協会

本紙掲載日:2019-11-21
2面
延岡市に義援金を届けた県環境保全協会の関係者

延岡市に竜巻被害義援金

 県環境保全協会(会長・石川武則宮崎環境開発センター代表取締役)は20日、9月22日に発生した竜巻の被災者への義援金50万円を延岡市に贈った。贈呈式が市役所であり、同協会の半田義明副会長(小林衛生公社専務取締役)が読谷山洋司市長に目録を手渡した。

 式には、蓑田征一顧問(延岡地区環境整備事業協同組合理事長)、蓑田章理事(延岡浄化槽代表取締役)ら6人も同席。半田副会長は「被災した市民の皆さんのために使ってほしい」あいさつし、寄託した。

 読谷山市長は、家屋などの修繕に必要な復旧費用の一部を支援する市独自の事業の実施を説明した上で「それでも被災者には経済的な負担をかけてしまうため、大変ありがたい」と感謝。用途については「第三者を交えた委員会を設置し、公正公平に決めたい」と話した。

 市総務課によると、義援金の受け入れは9月30日から始まり、20日現在で225件、総額967万8594円が寄せられているという。受付期間は来年3月31日まで。

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