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復興応援寄付金を創設

本紙掲載日:2020-05-20
3面

県独自支援−施策充実などに活用

 県は19日から、「新型コロナ宮崎復興応援寄付金」の募集をはじめた。当面の間、県内外からの寄付を受け付け、県独自のきめ細やかな復興支援施策の充実と、再生へ向けた県全体の機運醸成を図る。

 寄せられた浄財は、今後の補正予算や来年度当初予算で、/祁織灰蹈粉鏡症対策の充実大きな影響を受けた諸産業に対する支援4鏡症からの復興を支援する活動の支援―など事業の財源とする。

 河野知事は20日の定例会見で「さまざまな団体、個人から数件、寄付という形で貢献したいという申し出があり、その受け皿として準備した。いろんな力を結集し、コロナを乗り越えていく。その手段の一つ。使途の要望があれば、応えられるような制度設計をしていきたい」とした。

 知事によると、義援金などを受け付けるのは2010年の口蹄(こうてい)疫以来。当時は、ふるさと納税、義援金などで約40億円の寄付が寄せられたという。

 問い合わせは、民間企業、団体は県総合政策課地方創生推進担当(電話0985・26・7115)、個人は県福祉保健課地域福祉保健・自殺対策担当(電話0985・26・7075)。

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